所長挨拶

税理士_小林登_横浜市


小林登 税理士/司法書士
昭和38年長野県生まれ

 高校卒業後市役所勤務を経て国士舘大学卒業

 江東区亀戸の事務所勤務
 
 平成5年司法書士事務所を開業

 平成10年税理士登録

 平成16年中央大学大学院にて税務訴訟補佐人講座修了

あいさつ

会社を発展させよう成長させようと願っている社長さん、
会社を経営して何年にもなるが伸び悩んでおりどこに原因があるのか悩んでいる社長さん、
社長が暗くネガティブだと会社全体も暗くネガティブな雰囲気になりこれと反対に社長が明るくポジティブだと会社全体が明るいポジティブな雰囲気になるものです。

ネガティブな雰囲気の会社が発展できるはずもなく、発展する会社はポジティブな雰囲気の会社からそうなるものです。
「会社を成長させるも、倒産させるも社長次第、会社とはすべて社長の考えている通りになっていくものです。」(一倉定)
そのために私たちはまずは社長に元気に明るくなっていただきたいのです。

また会社経営においては倒産危険因子となりかねない問題点を早く察知し改善することが大切です。
50年後も存続している会社になっていただきますよう私共がその一助になれるよう願っております。

略歴

昭和38年5月
長野県塩尻市生まれ
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高校卒業後市役所税務課に勤務
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市役所を退職後国士館大学法学部に入学
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大学3年から専門学校とのダブルスクール
平成元年
司法書士試験に合格
平成2年
東京都江東区亀戸の事務所に勤務
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税理士を目指してTACと東京会計専門学校に通い簿記論、財務諸表論
法人税、所得税、相続税、消費税を学ぶ
平成5年
事務所を横浜市磯子区杉田に開設
平成7年
国士館大学大学院法学研究科に入学 専攻は税法
平成16年
中央大学大学院にて税務訴訟保佐人講座を修了
平成19年
簡易裁判所における法務大臣認定司法書士
平成27年
未来会計コンサルタント養成塾修了
平成28年
決算診断士に認定される
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東京地方税理士会会員 神奈川県司法書士会会員 決算診断実践会会員
会計事務所維新の会会員


理念



「三方よし」という近江商人の経営理念「売り手よし、買い手よし、世間よし」が有名です。
経営者の多くは「自分よし、相手よし、第三者よし」と表現し、売り手を自分とし、買い手を相手にし、世間を第三者にて捉えています。
当事務所において「相手よし」は顧客を大切にすることです。
そして顧客に喜んでいただくには、まず自社の人間が自社に不満があってはならない。もし不満があればお客様に満足していただけるサービス提供などできるはずもないため、まず「自分よし」は自社の社員を大切にする。
「世間よし」は自社のみならず地域の発展をも常に考慮する。
誰かの犠牲の上に成り立った利益は、いつまでも続くものではありません。

当事務所は業務を通じて社会に貢献できる事務所を目指していきます。


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